【申し込みページ】申し込みページ一覧

目次

申し込みページ一覧画面

Luxlinerのメニューから申し込みページをクリックすると、申し込みページ一覧画面が表示されます。

タイトル

申し込みページの内部名(管理用の名前)が表示されます。

販売対象・URL

この申し込みページに設定されている販売商品です。販売対象の前にあるタグは契約タイプです。パッケージバックナンバー単発のいずれかになります。

URLは申し込みページを表示するURLです。セールスページやメルマガなどで見込み客に申し込みページを伝える場合は、このURLを記載してください。

URLの最後にコピーボタンが用意されています。コピーボタンを押すと、クリップボードにURLがコピーされます。

なお、URLが表示されるのは、公開されている申し込みページのみです。

販売対象が販売終了になった場合

販売終了となった商品を含むパッケージ契約の場合、以下のように警告文が表示されるようになります。

販売終了となった商品を含むパッケージの申し込みページは無効となり、URLにアクセスしても「この商品は販売を終了いたしました」と表示されて申し込み(購入)はできません。詳しくはこちらをご覧ください。

販売設定

申し込みページ販売設定情報の概要を表示します。

販売設定の項目に表示されるデータ

常に表示

  • 価格
  • 契約開始日
  • 支払い方法

設定されていれば表示

  • 申し込み開始(申し込みの受付を開始する日時)
  • 申し込み期限
  • 在庫
  • ワンタイムオファー

申し込み履歴

タイトルの下に表示される申し込み履歴リンクをクリックすると、この申し込みページの申し込み履歴を見ることができます。詳しくは申し込み履歴画面をご覧ください。

複製

タイトルの下に表示される複製リンクをクリックすると、この申し込みページの複製を作成することができます。

販売額だけが異なる同じパッケージを販売する申し込みページを作成したり、同じような設定の申し込みページの複製を作成することで、申し込みページの作成にかかる時間を短縮することができます。

複製をクリックすると、申し込みページの編集画面に遷移します。以下の3項目については「COPY」などの文字が各設定の最後に付加されます。

  • タイトル
  • パーマリンク
  • 内部名

その他の設定は複製元の設定がそのままコピーされ、下書き状態の申し込みページとして作成されます。

アーカイブ

タイトルの下に表示されるアーカイブリンクをクリックすると、この申し込みページをアーカイブします。不要となった申し込みページをアーカイブすることで、通常の申し込みページ一覧から除外することができます。

アーカイブしても、申込みページが削除されたことにはなりません。申し込みページをゴミ箱に入れてしまうと、申し込みページが存在しなかったことになり、URLにアクセスした際に404ページが表示されてエラーとなってしまいます。

アーカイブされた申し込みページのURLにアクセスすると、以下のように「現在ご利用頂けません」というメッセージ表示されます。

申し込みページには申込み履歴のデータが保存されていますので、申し込みページを削除することはお勧めしません。特に理由がなければ、不要となった申し込みページはアーカイブしておくことをお勧めします。

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