8. ブロックエディタの有効化

SWELLを使う最大のメリットは、ブロックエディタを使ったコンテンツのデザインが容易なことです。このため、Luxlinerのコンテンツ編集などにおいても、ブロックエディターを有効化することを強く推奨いたします。

目次

コンテンツ編集時のブロックエディタの有効化

上記画面にて、ブロックエディターを全ての編集画面で使用するを選択して下さい。

最後に必ず画面下部の 変更を保存 ボタンを押して設定を保存して下さい。

申し込みページ編集時のブロックエディタの有効化

設定の変更

申し込みページにおいて、申込フォームの前後のいずれかにデザイン等を追加する場合、ブロックエディタを有効化しておくと編集が容易になります。

上記画面にて、申し込みページの編集画面でブロックエディターを使用するを選択して下さい。

最後に必ず画面下部の 変更を保存 ボタンを押して設定を保存して下さい。

申し込みページでブロックエディタを使うメリット

以下はブロックエディタが有効化された申し込みページの編集画面です。右側の販売設定などの項目はこれまで通りです。

コンテンツのエディタ領域で、様々なデザインパーツ(ブロック)を組み合わせて簡単にセールスレターや注意書きなどが挿入できます。

上記の申し込みページを実際に表示すると、以下のようになります。

以下の例では、申込フォームの手前にセミナーの内容について簡単な説明を記載しています。

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